「ちょっと!!止めて下さい!!離して下さい!!」 腕の中でバタバタ抵抗するもザックは離してくれない 「もう、あんたとは関係ないの!!!あんたと関係もつつもりはないの!!」 「黙れよ」 「ん~!!やぁ、ちょ…ん」 無理やり唇を押し付けられる 無理やりやられてもうれしくない… そして座っているソファーに押し倒される そして手が服の中に いや!! でもどれだけ抵抗しても女のあたしが男のザックに勝てるわけがない その事実が悔しくて 大好きなザックなのに… 涙が溢れでてきた