進まぬ声の先にある愛

詩・短歌・俳句・川柳

和翔。/著
進まぬ声の先にある愛
作品番号
265423
最終更新
2009/06/02
総文字数
1,023
ページ数
5ページ
ステータス
完結
PV数
87
いいね数
0
何かを見つけたふりをして

空に向かって背伸びをした

君の声も全部 

気づかないふりでいられたらよかったのに

この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop