「真弥は瑠衣の親代わりだから。後blackDragon で話したい事あったみたいだから。つまんないでしょ?」 怜哉は瑠衣の耳元に軽くキスをして手を引きながら歩いた 「どこ行くの?部屋にいないと…」 「ん…二人きりになりたかった」