「ちょ、待ってよ!?働くったってまだ私、15歳だよ!?世間的にむりっしょ!?」 「働くところはあの、中上商業の社長のお屋敷でメイドとして働いて欲しいんだ…」 「中上商業ってあの海外までいったあの中上商業!?」 「そうだ」 急にそんなこと言われても…