永遠の片想い


 気が付くと、もう1人の男も車から降りていて、私と男の側に立つ。


 「ねぇ、フェラしてよ。」


 「そんなの出来ません!!」


 涙が頬をつたう。

 「貫通式してあげようか?」


 もう1人の男の手は、下腹部へと向かう。


 2つの手から逃げようと抵抗するが、男2人の力ではどうすることも出来かった。


 ただ、力の限り抵抗し、助けが来る事を祈るしかない。