「キミのそばに、いつもいたよ キミが、ただ、僕に気づいてくれなかっただけさ 僕は、いつも キミのそばにいたよ キミが道に迷い 膝を抱えて1人で泣いている夜も キミのそばで キミを抱き締め キミの涙を拭っていたよ やっと気づいてれた 愛しのキミよ 僕は、ずっと キミのそばにいるよ」 キミに抱き締めれて 見えた景色は 今まで見たことがない とても、あったかな世界でした。