「海、入ろうか??」 「え??」 志十の優しい言葉もあってからか、私は少し明るくなった 「ほら早く~!!!」 私は志十の手を引っ張った 「ちょ!!柚姫~!!」 私は志十と海ではしゃいだ 今は、すごくはしゃぎたい気分だった だけど・・・