コウ「ばれてない としても、どっちにしろ その話しは置いといて 決着つけるなら早くした ほうがいいみたいだね」 リオ「そうだな・・・」 リョウ「だけど外もう真っ暗だよ」 「いいよ別に。じゃあそこ行こう」 とわ言ったものの 姫龍の奴等いないよな~ サキ「ねぇ姫華本当に大丈夫なの」 「?大丈夫大丈夫!」 サキ「いや、仮にも 好きな人?何じゃないの?」 リク「そうだぞ!それに そこに行ったら姫龍に 会うかもよ・・・」 「う・・・まぁ大丈夫だよ」 そんな話しをしながら 倉庫に私達は向かった