莉「……わかった」 そして私は秀人にキスをした その瞬間、秀人がニヤっと笑った 莉「……?!んー!!」 唇を離そうと思っても離せない チラッと横目で見てみたら、秀人が左手で私の頭を抑えているのが見えた 莉「ちょっ…ひで…!…?!」 私が喋ろうと口を開けたら秀人の舌が入ってきた 逃げても追いかけてくる秀人の舌 そしてやっと離してくれた 莉「はぁ…はぁ…!ちょっと!他の人に見られたらどうすんの?!」 秀「大丈夫だって。鍵かけてあるから」 …いつの間に…