莉「アハハハ…」 隼「じゃ!また明日な〜」 そして隼人は出ていった 秀「莉奈ー…いきなりって言ってもつねるのは無しだろ…」 莉「え?!ごめん!そんなに痛かった??」 秀「超痛かった」 え?!嘘… 私そんなに力いれてないよ… 莉「本当にごめん!!」 秀「じゃあキスしてくれたら許してやるよ」