聞いてないよー!! てか無理だし!! 悠斗が部屋にいるってだけでドキドキしてんのに… こんなんじゃ心臓もたないよ!! 亜「布団ないよ」 悠「ご心配なく。俺、お前と一緒に寝るから」 え?! もう色んなことが起こりすぎて何がなんだかわかんなくなってきた… 亜「…それは絶対無理!」 私ば絶対゙を強調させてそう言った 悠「じゃあこーゆーのどう?俺と一緒に寝たら普通にしとく、俺と別に寝たら俺がお前に色んなことをする」