篤「…でも驚きだよな。俺と亜優が実は双子なんてさ」 亜「だよね…最初信じられなかったよ」 篤「俺も!親父に聞いたあと、ずっと部屋にこもってたし」 亜「何それー」 篤「…昨日知り合ったばっかだけど…今まで通りにしような!」 亜「もちろん!」