そして休み時間… 雪「亜ー優ちゃん!」 亜「うぇっ?!…あ…雪ちゃんか…」 雪ちゃんはニコニコしながらこちらを見つめてきた そして一瞬窓側にいる悠斗の方をものすごく怖い顔で見た 亜「ゆ、雪ちゃん…?どうしたの?悠斗がなんかした?」 雪「え?ううん?別に?」 そして雪ちゃんはスキップで廊下に出ていった 亜「…なんだあの子」 茜「亜優!どうしたの?」 亜「う〜ん…よくわかんない!」 茜「??」 私は悠斗と篤のもとへ行った