茜「えへへ〜。理事長に呼ばれたから来ちゃった!」 叔母さん… 余計なことを… 私は叔母さんを軽く睨んだ 理事長「あ、ごめんね?亜優ちゃんの輝かしいところをみんなに見てほしくてね?」 亜「だからって……うわっ!」 私が叔母さんに文句を言おうとしたら、急に引っ張られた 悠「ったく…待たせてんだからさっさとしろよな」 あ… 忘れてた… 篤「頑張れよー!ばっちり見といてやるからよ!」 そう言ってみんなは私たちに手を振った 亜「う〜…」