悠母「亜優ちゃん、久しぶりね。今日はよろしくね」 亜「はい」 悠母「じゃあ早速衣装合わせしましょうか」 そう言った悠斗のお母さんは私を連れて別の部屋に行った 悠母「はい!これよ!明日の衣装!」 …すご… その衣装というのは、背中が空いていて肩にはレース、色は淡い青色で膝下から大きなフリルがついたドレスだった 私はそのドレスを着てみた 亜「あ…思ってたよりも動きやすい…」 悠母「本当?じゃあちょっと待っててね、悠斗にも衣装渡してくるから!」