私の名前は
夏海(なつみ)15才

海とか超スキ

デモ、夏ゎ熱くてカンベン


王立野いちご学園1年、
今日が始業式。
なのに…

「遅刻、遅刻~」

「え!ダレ?誰らの」

「らめええ」

私は路地裏でヤられた

学校の近くの

スーパー王手の裏だ。

5人がかりだ。

「すいません」

「すいません」

「やめてください」

新日本プロレスのTシャツ

「ぐっへへ ねえちゃん」

1人はものすごいワキガだった……

「うっひっひー」

妊娠した……

PPP… ケータイがなった

秋タソだ・・・

『夏海だいじょうぶか?』

「超ダーク…」

『大丈夫だって!』

秋の知ってる闇医者へ

秋と一緒に行った。

まだ17才の天才高校生センセイ

中絶した……

「超ダーク・・・でも・・・センセイカッコヒヒ」

あれ、あたしってば

どうしちゃったんだろう

なんだか

ドキドキする。

超タイプなんですけど・・・

「あの・・・彼氏とかゎ」

ほわわわわん

秋「先生、夏海の事どう思ってるんですか?」

先生「愛してる」

秋「そ、 簡単に」

先生「超 愛してる。まぢな話」

秋「お、おれだって超まぢバナなんすけどね」

先生「喫茶店で話しようや」

秋「上等じゃ コラ」

あわわわ

どーしたら いいのらー

はわわわわ

近くにあったメスを握ってリストカットをしてみた。

「いたひ」

先生「夏海ちゃん!」

すこしだけ

すこしだけ心がいたいんだよ先生……



<<つづく>>





※真剣に書籍化を目指して書いています。ホントです。でも、すこしだけ方向が間違ってる気もするのでいろいろと教えてください。