「ねえねえ あたしどうすれば てるてると 付き合えるの?」 「オレは一生 小夏といるから お前とは何があっても 付き合わない!」 一生一緒ッて... 勝手に赤くなる あたしの頬。 やっぱこーゆう言葉 女の子は嬉しいよね。 「ふーん… いーもんあたし アピールするから!」 すると渚は プンプンしながら あたしの横を通り抜けて 部屋を出ていった。