はーーーい 「よっ!おはよさーん」 「柊っおはよ」 −「ちょっと〜朱罹?! ってまぁ...朝から.. 柊くんおはよう」 「あっおはよっす笑」 「ぢゃあ柊行こうかっ☆」 「こらっ朱罹!!朝ごはん....」 「いらなーい太るしっ」 「朱罹っちゃんとたべな...」 「いいのいいのー」 と言って朱罹わ柊と 一緒に家のドアをしめた。