余命1ヶ月の彼氏−切ないStory−






はーーーい


「よっ!おはよさーん」

「柊っおはよ」


−「ちょっと〜朱罹?!
ってまぁ...朝から..
柊くんおはよう」

「あっおはよっす笑」


「ぢゃあ柊行こうかっ☆」


「こらっ朱罹!!朝ごはん....」


「いらなーい太るしっ」


「朱罹っちゃんとたべな...」


「いいのいいのー」


と言って朱罹わ柊と
一緒に家のドアをしめた。