そんな私の姿を見て唖然としてる2人 少しの沈黙のあと 「何それ~!!」 と咲希が叫び 「友情と恋を間違えるとか琉羽らしぃかも…」 と呆れて苦笑している美琴だった でもそれで良かった これ以上の言い訳思いつかなかったし それから私の話は終わりまた他愛のない話を続けて盛り上がっていた時だった…