さてさて この作品ですが… あまり 多くは語りません 読者様の心に 何か一つでもいいので 残るものがあれば いいなぁ… …と思っています 最後に一つだけ この作品を 読んで下さった方々へ 作者より 言葉の詩を 贈らせて頂きます