そして、1分…。 『そろそろ離れて下行かない??』 『何で??』 『挨拶しなきゃ行けないし、勘違いされたら困るし』 『俺的には勘違いされて全然いいよ?』 『何を言ってんだか…』 『ってか、このまま実行しちゃえ~ 』 『ゴフッ』 隼人のお腹に蹴りを入れてやった。 『調子のんな!!!』 『何か、美久ちん、最近キャラ変わりすぎじゃない??』 『それもそうかもねー♪』 なんて言いながら、喚いてる隼人をおいて下へ向かった。 するとそこには…