る「あっ…。」 亮「やっぱり。あ、ついたぞ。」 る「えっ?!もう?!てか近っ!!」 まさかさっき亮が笑ってたのってこのこと?! なんとここは家から10分もかからない施設だった。 男子「おはよー!…ってなんで一緒に?!」 亮「それがさ。こいつ家から10分もかかんないのに場所がわかんないらしくてさー。だから連れてきてやったの。」 !! 何その言い方…!! る「仕方ないじゃない!知らなかったんだから!!」