運命のイタズラ


10分ほどで材料を持ってきたるかは手際よくカレーを作り始めた。
それからだいぶ時間がたったとき、



る「出来たよ!」



亮「………うまい。」



短時間でカレーってこんなに旨くなるもんなのか?



る「本当?!よかった…。」



それからいろんな話をした。



亮「じゃあ色々サンキューな。明日から学校行くよ。」



る「本当?みんな喜ぶよ!」



亮「ハハッ。今度は俺がなんか作ってやるよ。」



る「え…食べれるの?」



亮「あ"?」



る「な、なんでもない!じゃあね!」