・・・あれから。
皆も受験が段々と収まりつつあった。
ただ、面接で落ちてしまった人又、受けていなかった人は
筆記テストのため、欠席。
・・・全然収まりつつねーじゃねえか。←和
うっさいなあ!もお。まあそこは置いといて、
私は、結果発表が早かったのです。
(なんか、誤差がありましたねえ・・・月日が。すいません私のミスです・・・bySaya)
そして、笑ちゃんは女子短大に。
佳奈ちゃんは有名な大学に行った。
そう、2人とも受かった!!
「学校に来るのも後少しだねー。」
「だねー。なんか寂しいような早く卒業したいような。」
「でも、笑ちゃんと、明美と別れるのはいやだな~・・・」
「まあ、仕方が無いけどね。」
ちょっと静かな空気。
「そーいえば、近々明美の誕生日がありますねえ・・・」
「えっ?!」
佳奈ちゃん、驚きすぎ。
「ごめん!!知らなかった・・・絶対誕プレあげるからね。」
「ありがとお~!!」
「ということは・・・ひな祭りだねっ♪」
笑ちゃん。
私より、ひな祭りのほうが好きか。
あんたは・・・
私の誕生日は3/3ひな祭り。
皆も受験が段々と収まりつつあった。
ただ、面接で落ちてしまった人又、受けていなかった人は
筆記テストのため、欠席。
・・・全然収まりつつねーじゃねえか。←和
うっさいなあ!もお。まあそこは置いといて、
私は、結果発表が早かったのです。
(なんか、誤差がありましたねえ・・・月日が。すいません私のミスです・・・bySaya)
そして、笑ちゃんは女子短大に。
佳奈ちゃんは有名な大学に行った。
そう、2人とも受かった!!
「学校に来るのも後少しだねー。」
「だねー。なんか寂しいような早く卒業したいような。」
「でも、笑ちゃんと、明美と別れるのはいやだな~・・・」
「まあ、仕方が無いけどね。」
ちょっと静かな空気。
「そーいえば、近々明美の誕生日がありますねえ・・・」
「えっ?!」
佳奈ちゃん、驚きすぎ。
「ごめん!!知らなかった・・・絶対誕プレあげるからね。」
「ありがとお~!!」
「ということは・・・ひな祭りだねっ♪」
笑ちゃん。
私より、ひな祭りのほうが好きか。
あんたは・・・
私の誕生日は3/3ひな祭り。


