和にとって私は
もう要らない存在なんだね。
和の気持ちが聞きたくて
アポなしだけど。
和の家に押し入った。
チャイムを押しても出ない。
ピンポンピンポーン
しょうがないと思ったけど
和の部屋から光が漏れているのを見た。
「居留守??」
和の部屋は1階なので
裏に回って窓を見てみた。
窓は開いていて・・・・
そしてまたばったりと
現行を見てしまった。
最中を見てしまった。
「ッ・・・!!!」
急いでその場から逃げようとした。
もう要らない存在なんだね。
和の気持ちが聞きたくて
アポなしだけど。
和の家に押し入った。
チャイムを押しても出ない。
ピンポンピンポーン
しょうがないと思ったけど
和の部屋から光が漏れているのを見た。
「居留守??」
和の部屋は1階なので
裏に回って窓を見てみた。
窓は開いていて・・・・
そしてまたばったりと
現行を見てしまった。
最中を見てしまった。
「ッ・・・!!!」
急いでその場から逃げようとした。


