「うん…約束する!!だから 俺のや…ぷはっ!!!」 白い物体が 俺の顔面に直撃した 「った…」 意外にも その白い物体は 固くて…顔に当たると痛い… 「出ていって!!!」 「へっ!??」 俺は のぞみに白い物体を また 投げ付けられた…そう…枕を… 「エッチ!!スケベっ!!」 「だから…それには…」 なぜだか知らないけど 目元に 涙を溜めてる のぞみがあった 「お願いだから…一人にさして」 そんな姿を見たら 「うん…」 俺は 部屋を出るしかなかった