「大サービスだ小晴」 そう言うと いままで以上に 甘く激しくとろけるようなキスをした 「小晴は俺様が幸せにする」 そう大声で叫ぶと 私がウェディングドレスを きているのにもかかわらず お姫様抱っこをした