『CD-Rに闇パワーを注ぎ込んでいるので、切れ味は抜群の上に私の意のままに操れるんですよ』
カイは10枚ほどのCD-Rを操りだした。
『ナイフみたいに切れ味がヤバイ…』
『さて、早くダクトさんの闇パワーを解放しなければ、あなたは死にますよ…行け!!』
そう言って、カイは10枚ほどのCD-Rをタツキ目掛けて放った。
『うわぁー!!』
10枚ほどのCD-Rはタツキの急所を外しながら、切り込んだ。
タツキは血を流し、膝をついた。
『く、くそ…』
『クスクス…そんな姿をダークキング様が見たら悲しみますよ』
カイはそう言ってまたCD-Rをタツキ目掛けて放った。
『タツキー!!』
声がすると同時にCD-Rはシャインガンで撃ち落とされた。
『ちっ…邪魔が入ったな』
カイは階段から上がって来たケンゴたちを睨みつけた。
カイは10枚ほどのCD-Rを操りだした。
『ナイフみたいに切れ味がヤバイ…』
『さて、早くダクトさんの闇パワーを解放しなければ、あなたは死にますよ…行け!!』
そう言って、カイは10枚ほどのCD-Rをタツキ目掛けて放った。
『うわぁー!!』
10枚ほどのCD-Rはタツキの急所を外しながら、切り込んだ。
タツキは血を流し、膝をついた。
『く、くそ…』
『クスクス…そんな姿をダークキング様が見たら悲しみますよ』
カイはそう言ってまたCD-Rをタツキ目掛けて放った。
『タツキー!!』
声がすると同時にCD-Rはシャインガンで撃ち落とされた。
『ちっ…邪魔が入ったな』
カイは階段から上がって来たケンゴたちを睨みつけた。


