「澪、俺と嫌々付き合ってるんじゃないの?」 「違う」 「澪、俺といても楽しくないんじゃないの?」 「違う」 「澪、俺と付き合ってくれるの?」 「うん」 「やったぁーー!!」 「うるさい」 俺は、桜吹雪の中で大絶叫。 澪に冷静にツッコまれた。