神「レイナさん…俺ァあんな男より俺の方がいいと思いまさァ…今日だけ俺だけのもんになってみませんかィ?」
顔が近い…ヤバイドキドキしちゃう…
山「おいおい…そんなんに落とされちゃあ俺がダメになりますよ?変わってくだせェ」
次は山崎かよ…
山「レイナさん…僕って実は黒いんですよ?」
耳元で小さく呟く
「あんた論外ぃぃ!」
私は大きく叫んだ
山「なんでぇぇぇ!?」
高「クククッ…次は俺だな」
次は高杉君かぁ…ドキドキするなぁ
高「まぁドキドキすんな落ちつけよ…」
「Σ!どっ…ドキドキなんて…」
全部見透かされてる!
高「クククッ…竜二の女って聞いてどうせと思ったが捨てたもんじゃねぇな…一旦俺に体預けてみねぇか?」
不思議…前見た時は恐い人って思ったのに


