綾「イッ…テメェ」
「「キャー」」
坂「テメェらはホント仲良しだよな(笑)」
綾「笑ってる時点で違うだろ!」
坂「おっと…俺達の王子様がお出ましだぜェ」
前からさっ!とかっこよく現れ
桐「美しい姫…さぁこれから俺達と楽しい生活をしようぜ」
会場がざわめく
「ダレェ…あのカッコイイ男の子」
「「もしかして…カナァ!?」」
桐「会場のみなさん!こんにちわ!カナタです!今からこのイケメン七人によりこの美少女、レイナを口説き落とします。まぁ竜二君は彼氏の意地を見せて貰いたいですけどね(笑)」
こんな芸どこで覚えたんだか…
桂「じゃあまず俺からいこうか?」
坂「かってにしろ〜」
桂「オホンっ!えー…ド○クエ方式でいえばだな…」
神「はい終了〜レイナさん、次は俺でさァ」
総吾君ドSすぎだよ


