「Σだっ…黙れ!あと少しで劇も始まんだァ。ちょっとくれェ遊んでもばれねねェよ」
「遊ぶっていったい…Σんんんっ!//」
俺はカナの口内を一気に掻き回した
「ハァっ…ハァっ…お前は天然過ぎんだよ…俺が他の女に食べさせてやっても劇でレイナを口説くとしても…一つもヤキモチ妬いてくれねぇのかよ…///」
俺は熱くなる顔を片手で隠した
「ぷっ(笑)トシ可愛い。顔真っ赤だよ」
「くっ///うるせー…劇で…」
「わかってるよいいたいこと。劇でトシを口説き落とすのはカナ…よね☆」
「///」
俺は黙って頷いた
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