みやびと喋りながら、帰るしたくをする。
すると置き手紙が置いてあった。
『なんだろう?』
と思いながら開けて見る
屋上で待ってる。
はしもとけんと
橋本からだった。
いつのまにか橋本は私の元へ置き手紙を置いていた。
あの日以来意識するような私にとってこれも緊張する。
『ひかちゃんこれからまたファーストフード行くからバイバイ~!』
みやびはまんべんの笑顔で帰ってしまった。
『バイバイ。。』
緊張すると同時に高鳴る心臓。
最近なんか私変だなと思うことが多い。
これはなんなんだろう。
自分でもわからない、
いやわかれないのかも
すると置き手紙が置いてあった。
『なんだろう?』
と思いながら開けて見る
屋上で待ってる。
はしもとけんと
橋本からだった。
いつのまにか橋本は私の元へ置き手紙を置いていた。
あの日以来意識するような私にとってこれも緊張する。
『ひかちゃんこれからまたファーストフード行くからバイバイ~!』
みやびはまんべんの笑顔で帰ってしまった。
『バイバイ。。』
緊張すると同時に高鳴る心臓。
最近なんか私変だなと思うことが多い。
これはなんなんだろう。
自分でもわからない、
いやわかれないのかも
