その時、弘也と拓也が來た 私は涙を浮かべていた為 弘也が自分のシャツで 涙を拭う 美帆『・・・グスッ、ひ・ろや??・・愛チャンは??』 ふと弘也をみると、 ・・・・・・第二ボタンがない 美帆『ふぇっ・・・第二ボタンがなぃょ~グスッ』 弘也「ボタンは愛にあげた。そのかわり、愛とは別れた。」 美帆『えっ???』 ふさぁっ 弘也が私に学ランをかけた 弘也「///ボタンの変わりっ!!」 弘也は照れて、鼻をこする 私は嬉しくって また涙があふれた