【完結】続・先輩に片想い…「きらきら光る指輪と想い…」

とうとう一つになった…。優しく…そして大切にしてくれた。



耳元でしんくんが囁く…。もう、全てがかっこ良すぎて恥ずかしくて溶けてしまいそうだった。




しんくんの初めて見る体は、ほど良く鍛えられていて筋肉が付いている。