公開したなら、作家さんなら誰しも欲しいと思う「感想」。


僕の偏見かも知れませんが…

普通に文庫本小説を買うとき、お金を払いますよね?

ケータイ小説は無料で読むことができるのですが、読んだ作品に対して「お金を払う」代わりに「感想を書く」ことが、作品を書いた作家さんへの礼儀だと考えています。

中には、まだ2〜3ページしか書けておらず、感想を書き辛い時もありますが、そういう時には作家さんにエールを送ってください。


「感想を書く」ということは、書く側・書かれる側にとって非常に重要です。


PVが1000増えた!

でも感想が全く無い…


貴方が作品を書いた側だったら、どう思いますか?

作家さんは、作品を読んだ方の声を待っていますよ。