「居たか?!」 「ダメ居ない!!!」 桜夜達はコースを往復しながら探していた 「おかしいなぁ…コースはここで当たってるはずなんだけど…」 「まさか…!!コースを…ずれた…?」 「そんなまさか…そこまでして愛結を?」 「でもまだわかんねーぞ!!とにかく、この周辺探そう!!」 「うん!!!」