美しくも、残酷な世界。

はい、

椎那です。

これは・・・・・・・・・

なんと

いったらよいのでしょうか。

よくわからないので

ご想像どうり・・・・・

適当でスイマセン。

この小説の言いたいことは

『きみがいなくても動く世界が

きみがいなくても止まらない時計が

嫌でしょうがない』みたいな・・・・・・・。

そんなかんじです。

感想くれたらうれしいです。



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