大ッ嫌いな先生!!

バタン。






ちゃんと俺顔に出てなかったか?






おかしく無かったよな?






はぁ~何やってんだろ俺。






俺アイツと出会ってからどんどんおかしくなってる。






俺が俺じゃなくなってるような・・・






リビングに入るなり。







輝かしい連からの眼差し。






「何か言いたいことがあるなら言えよ。」