君の一言で涙が落ちる 君に一喜一憂してた でも 君との未来が見えず 僕は君との距離を置いた 君から “大好き” の言葉を聞きたかっただけ 君は 用の無い僕を捨てた 君に体を委ねるたび 君に唇を許すたび 君との未来描いてた