久しぶりに見付けた自分の居場所 だけど それは儚く淡く失くなってしまった それは 僕にとって大切な場所でした だから 君にとっても大切な場所であってほしかった でもそうではなかった 五ヶ月という短い月日は 五年という長い月日には敵いませんでした