秘密恋愛




















「ん『ああぁ~!!!



あたし、、


なんか疲れちゃったぁ!!





さっきまで寝てたのに、

急に騒いだからかなぁー?





体のほうもアレだし、


部屋に戻んなきゃ!!!




んじゃねっ!!!』












そしてあたしは



車椅子を乗りこなし、





風のごとく、去っていくのであった