おぼえているよ

声も笑顔も


みんな

大切な仲間だったから


「忘れないで」

忘れられるはずないよ


僕にとって

一番輝いていた青空の下の春


別れても、放れないよ

離れても放れない


忘れない

おぼえているよ





.