緑の葉っぱ。 ん?どこかで見たこと あるような…? ・・・あぁっ! 「た、大麻ッ!?」 お兄ちゃんを見上げながら尋ねると、お兄ちゃんは 頷いた。 異様にまで伸びきったその葉は 気持ち悪いを通りこして… 恐ろしかった──