『………』 美香は反応しない 『仕方ねえな〜』 オジサンは美香の顔をグイッと持ち上げ自分の一物を美香の口にねじ込んだ そして頭を激しく揺さぶる グチュグチュと卑猥な音が部屋中に響き渡った オジサンの一物は段々大きくなり自然と息遣いが荒くなっていった もう…いいの… 私なんて… 所詮…一人ぼっち… その時、美香の脳裏に絢香の言葉が飛び込んできた 『逃げんの…』 ………