僕にヒーローがいない理由。

はい。
野いちごさん初の短編完結。


このお話、
実は、
陽(よう)が14歳の時に、パソコンでやっていた個人小説サイトにあったものを、最近久しぶりに発見し、放置し続けていたそのサイトを閉鎖すると同時に、この小説を野いちごさんに載せるため、誤字訂正して、今こうして出来上がったものです。

誤字訂正といっても、
原文はほぼこの通り。


つまりこれは陽(よう)が14歳の時に書いた小説です。

実は一年半ほど小説を書くのをやめていた時期があり、復帰して野いちごさんを始めたのですが、これは小説を書くのをやめていた時期の前の作品です。

ですから、少々書き方が今の陽(よう)とは違いますが、確実に陽(よう)が書いたものですので!汗

野いちごさんでは7ページ。ノート書きでは2ページの短いお話ですが、現代の家庭に、家族に、お父さんに、お母さんに、子供に、読んで貰えると幸いです。


それでは、あとがきを終わります。