神様っているんだな・・。 運命ってあるんだな・・。 あなたと居ると今までに感じた事のない感情が生まれてくる。 きっと何年・・何十年経っても、こうして2人で居られたなら・・。 僕は永遠に涙は流れないだろう。 ねぇ・・神様。 まだ・・まだ・・ 少しだけでも・・ 僕の隣で翼を休ませているならば・・ もう少し・・ もう少しだけ・・ 傍に居て下さい。 もう二度とわがままなんて言わないから―・・。 全ての人を敵にまわしても、僕には譲れない愛があるから・・。 神様・・・ 僕は間違っていますか? .