「では2名様 ごあんなーい!」 『ようこそ 恐怖の館へ… 君はここから 生きて出られるかな…? ククククク…』 がいこつが 不気味に話し出す。 「れ、鈴! 怖かったら言えよ!」 「ぷっ… はいはい」 そしてそのまま 奥へ進んで行った。