「真紀!おはよう★あのね、お父様がね、「じゃあ、今の校長と一緒にやろう」て言ってたわよ!」 真紀も目をキラキラさせて頷いた。 「ありがとう。」 そして私達は、雪亜と舞のもとへ向かった。 「ごめんなさい。」 雪亜と舞はびっくりしているし、羅緒と梨華はガンミしている。 「ちょっ、今更?」 「うん。」 「ま・・・いいわ。許してあげる!そのかわり」 そのかわり? 「私達と友達になって下さい。」 友・・・達? 「も・・・もちろん!」 私達はつながった。