「今日から琴音は俺の彼女ね?」 「はぁ!?なんで…っ」 「なんで? だって、俺に水かけてきたのは 琴音でしょ? だから、責任取ってよ」 そして、段々と顔が近付いてきて チュッ… 私は彼に唇を奪われていた、 .